ホーム俳句をつくる千代女の時代俳句へのいざない千代女の里 俳句館について
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お知らせ・イベント情報

2009年12月09日

第19回千代女俳句かるた大会の開催について

第19回千代女俳句かるた大会を次のとおり開催いたします 。


【日   時】平成22年1月16日(土曜日) 
       9時00分〜12時30分 

【場   所】 千代女の里俳句館1階 和室にて

【部門・対象】 
  (ア) 小学3・4年生の部、 
  (イ) 小学5・6年生の部、 
  (ウ) 中学生の部、 
  (エ) 一般の部(フリーエントリー) 

【申込締切】 1月15日(金) 申込先着60人で締め切ります 
    
【参 加 費】 無 料 

【概   要】 
 白山市は“朝がほやつるべとられてもらひ水”の句で全国に知られる、
江戸時代の女流俳人「加賀の千代女」の生誕地です。 
遊びを通して俳句に親しんでもらうため「千代女俳句かるた大会」を開催します。 
 この機会に千代女の俳句に、「かるた」という形でふれてみませんか?

【そ  の 他】 
・練習用のかるたとCDを無償で貸し出ししていますので 、
俳句館に申し込んで下さい。

・千代女かるた、かるたを詠んだCDも本館にて販売しております。

・1月5日(火)より、俳句館に公式練習場を開設しています。
是非ご利用下さい。

・又、同日ふるさと館では、主催:白山市  主管:食生活改善推進協議会による、
「1日おにぎりカフェ」(午前11時〜午後2時)が開催されます。 是非どちらにもお立ち寄り下さい。
 詳しくは下記のリンクへ

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